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【アート展開催】calif 渋谷で10/7(金)より「MEET NOW展 ~ from TV ~」がスタート

2022/09/22

第6弾として、「 MEET NOW展 ~ from TV ~」が10月7日(金)から17日(月)まで開催されます(※入場無料)

今回の企画展は、 日本テレビ「誰も知らない明石家さんま第7弾」 の明石家さんま画廊で紹介された、話題の完売作家3名によるグループ展です。
ぜひ、この機会にご覧ください。


■タイトル:MEET NOW展 ~from TV~ 高岡洋介/髙嶋シオン/安田莉那

◼会場:calif SHIBUYA(渋谷PARCO 5F) 〒150-8377 東京都渋谷区宇田川町15-1

◼会期:2022年10月7日(金)〜 10月17日(月) 11:00-20:00

※入場は閉場の30分前まで ※最終日18時閉場

※営業日時は感染症拡大防止の観点から変更となる場合がございます。

◼入場料 :無料


※今回の個展作品一部紹介


■コラボレーション商品(カリフ渋谷店限定)

高岡洋介作品に登場する天使を使用したXLARGE 、MILKFED.のコラボ商品

高岡洋介×XLARGE

Tシャツ¥6,600(税込)

高岡洋介×MILKFED.

Tシャツ¥5,280(税込) スウェット¥9,900(税込) キーホルダー¥1,320(税込)


高岡洋介

【プロフィール】

画家。1967年、愛媛県松山市生まれ。

1991年、双葉社Weekly漫画アクション新人大賞を受賞しデビュー。

その後新大久保駅の壁画など壁画作家、絵本作家としても活躍。

東日本大震災以降は、東北、熊本、千葉、ネパール等の被災地で、現地の方々と一緒に復興支援の天使の絵を描き、
その後もライフワークとして天使を描き続けている。


作品掲載

絵本・架空社刊「ものぐさじじいの来世」(作・小川未明)「デッカイノが やって来た」「デッカイノ森をまもる」(作・まみょうかな)

農文協刊「きのこの絵本」(編集・小出博志)

「肥料と土つくりの絵本・5巻セット」(監修・藤原俊六郎)等

高岡洋介ギャラリー https://aozora-tenshi.com/


【本人コメント】

天使の絵は、キャンバスに描く時はアクリル絵具で描いています。

壁画にする時はペンキ、子供達と一緒にお絵描きする時は、その場にある絵が描けるものを使って描いています。
天使を描く場合は技術で仕上げるのではなくなるべく心を落ち着かせて描く様に心がけています。

2011年の東日本大震災以降は、被害があった場所で現地の方々と一緒に天使の壁画等を描く事が多くなり、
現地で沢山の困難に見舞われてもずっと泣かずに頑張っていた人達が描きあがった天使絵を見て、泣いたり、
笑ったりしている姿に、技術よりも一生懸命祈って筆を走らせる事と想いを持って描く事の大切さを感じています。

私が描く天使は普通の人間的な形をしていないので、違和感がある人もいると思いますが、
私のイメージの中に 現れた天使は、雪だるまの様な白く不思議な天使でした。

「こんな天使もいるんだなあ。」と、優しい心で見ていただけると嬉しいです。


【今回の作品テーマ】

●天使について

技術に走らず、子供たちの落書きを見た時にホッとするような、

心のどこかに染み込むような天使の絵を 描きたい。不安があふれている現代、少しでも見てくださる方々の心がやすまる絵になりますように。


髙嶋シオン

【プロフィール】

東京都出身 2021年日本テレビ「誰も知らない明石家さんま」さんま画商プロジェクトで 抜擢され「明石家さんま画廊~かわいいアート展」で
ペンキとアクリル画による作品を発表。大反響を呼び画家 髙嶋シオンとしてデビューを飾る。

ペンキをスプーンで垂らしながら絵を描き、無邪気に童心に戻れたように表現できるこの手法が自分に最も適していると感じ、
表現したい呼吸をするような線画表現が可能となった。

公式HP/ https://www.takashima-shion.com/


【本人コメント】

生きた線を描きたい。

そんな欲求から様々な手法を試した結果、現在のスタイルに行き着きました。

私にとっての第一歩は、“線”の美しさや躍動感にこだわること。

求めていた“線”が、ペンキをスプーンで垂らすことにより最も自然に実現できた表現方法だったのです。

動物のモチーフを多く描いていますが、モチーフと向き合い感じたままに描くことで、

その“線”のエッセンスが、動物たちをより魅力的にしてくれるように感じています。

何故かおどけたフォルムに表現されるのは、動物に寄り添うことで独特の愛着を感じるからかもしれません。


【今回の作品テーマ】

● Zoo la Shion(ズーラシオン)

様々な動物たちにスポットをあてて、魅力的な姿をさらに輝かせたいと描いています。 今回は私が気になる動物たちに焦点をあてて描いてみました。シオンによるシオン動物園。

同じ地球上にいる生きとし生けるものが、幸せな毎日を過ごし、互いを思いやり、

この絵を見てくださる方々にも 笑顔や癒しが訪れてくれることを願っています。


安田莉那

【プロフィール】

大阪府出身の高校3年生。

幼い頃から絵を描くことが好きで暇があれば落書きしたり、オリジナルのキャラクターを考えている日々を過ごす。

ある日、頭に舞い降りてきたのが私のオリジナルの‘’miira‘’。

2022年日本テレビ「誰も知らない明石家さんま」さんま画廊プロジェクトの第3弾の応募したところ

“さんまさん”の目にとめていただき、さんま画廊に出展、画家デビューをする。


【本人コメント】
今まで絵を習ったこともなく、趣味として描いてきたのでたくさんの方々の前に作品を出展し売るというのはさんま画廊が初めてでした。
有難いことに出演後もご依頼をしてくださる方もいて今も楽しく私らしくゆっくりと作品を描き続けています。


【今回の作品テーマ】
● miira

今回はたくさんある”miira”の中からpickupをし描いた作品や、

季節にちなんでHalloweenを楽しむ”miira”たちをイメージした作品があります!

是非、私の空想の”miira”の世界を楽しんで下さい!



「calif SHIBUYA」
calif SHIBUYA (カリフ シブヤ)とは、XLARGE、X-girl、MILKFED、SILAS、Stylesなど B‘s INTERNATIONALが展開するブランドを中心に、
ファッションだけでなく、アートを はじめとしたカルチャーを発信するショップです。


calif公式Instagram: https://www.instagram.com/calif_shibuya/
渋谷パルコ公式サイト内:https://shibuya.parco.jp/shop/detail/?cd=025778

パラ水泳・遠藤珠美選手がジャパンパラ水泳競技大会で優勝

2022/09/22

当社に所属する遠藤珠美選手が、2022年9月17日(土)~19日(月・祝)に開催された
World Para Swimming公認2022ジャパンパラ水泳競技大会において、100m平泳ぎ(S11)、女子400m自由形(S11)にて優勝いたしました。


ジャパンパラ競技大会とは、日本障がい者スポーツ協会と競技団体が共催して開催する、日本国内最高峰のパラスポーツ競技大会です。
本大会は新型コロナウイルスの影響で無観客の大会となっておりましたが、今回3年ぶりの有観客大会となりました。

今後も、スポーツ関連事業の強化とともに、多様な社員が活躍する会社を目指し、アスリートの支援を行ってまいります。


<遠藤珠美選手よりコメント>

9月17~19日で行われたジャパンパラ水泳競技大会に出場いたしました。

結果、400m自由形1位、100m平泳ぎ1位となりました。メイン種目としている100m平泳ぎでは、
良い練習は詰めていたものの自己ベスト更新は叶わず、本番で力を発揮するむずかしさを
改めて痛感したレースとなりました。

11月の日本選手権に向けては、一層自信もってレースに臨めるようトレーニングの内容を見直し、
今回果たせなかった日本新記録の更新という目標を果たせるよう取り組んでいきたいと考えています。

また、今回の大会は久しぶりに有観客開催となり、実際に会場で応援いただくことが出来、
大変力になりました。ありがとうございました。引き続き応援いただけましたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。


<遠藤 珠美(えんどう たまみ)PROFILE>

1994年10月30日生まれ、神奈川県出身


主な成績:

2017年 ジャパンパラ水泳競技大会100m平泳ぎ優勝

2017年 全国障害者スポーツ大会50m平泳ぎ優勝、25m自由形優勝

2017年 日本選手権100m平泳ぎ優勝

2018年 中部身体障がい者水泳選手権大会100m平泳ぎ優勝、50m平泳ぎ優勝

2018年 ジャパンパラ水泳競技大会100m平泳ぎ優勝

2018年 日本選手権100m平泳ぎ優勝、50m平泳ぎ優勝

2019年 関東選手権200m個人メドレー優勝、100m平泳ぎ優勝

2019年 ジャパンパラ水泳競技大会400m自由形優勝

2019年 日本選手権100m平泳ぎ優勝

2021年 日本選手権100m平泳ぎ優勝

2021年 ジャパンパラ水泳競技大会100m平泳ぎ優勝

2022年 ジャパンパラ水泳競技大会 100m平泳ぎ優勝、400m自由形優勝


現在、100m平泳ぎで世界ランキング11位。

100m平泳ぎでパリ2024パラリンピック出場を目指して競泳をしています。

X-girl×WE LEAGUE 国立競技場を舞台にしたWEリーガーのユニフォームLOOKBOOKを公開

2022/09/06


2021年9月にスタートした日本初の女子プロサッカーリーグWEリーグ(公益社団法人日本女子プロサッカーリーグ)、
2年目となる2022‐2023シーズン、所属する全11クラブのうち、6クラブのユニフォームを
レディースストリートウエアブランド「X-girl」が製作しました。
そして、国立競技場を舞台に6クラブのWEリーガー※を起用したビジュアルを公開しました。


マイナビ仙台レディース/ #13 FW武田 菜々子、#22 DF 万屋 美穂
大宮アルディージャVENTUS/ #10 DF 五嶋 京香 #13 MF 仲田 歩夢 #21 GK スタンボー華
ちふれ AS エルフェン埼玉/ #6 MF 瀬野 有希、#11 MF 祐村 ひかる
ジェフユナイテッド市原・千葉レディース/ #3 DF 市瀬 千里、#5 DF 田中 真理子、#9 FW 大滝 麻未
ノジマステラ神奈川相模原/ #5 DF 大賀 理紗子、#16 GK 池尻 凪沙、#17 DF 小林 海青
アルビレックス新潟レディース/#1 GK 平尾 知佳、#14 DF 北川 ひかる、#17 MF 滝川 結女


 【ユニフォームデザインコンセプトについて】

「WEAR THE HOPE」
X-girlがデザインする6クラブのユニフォームは、女性の可能性を拡張させる希望の象徴。
個人、そしてチームの個性を体現したカラフルなデザインがピッチで、そしてストリートで躍動して、 多くの女性に勇気を与えていきます。

#WearTheHope

マイナビ仙台レディース
ユニフォーム詳細:https://shop.mynavisendai-ladies.jp/

マイナビ仙台レディースが本拠地とする仙台の象徴の一つ「仙台七夕まつり」。チームの前身であるベガルタ仙台の名称は、七夕の物語に登場する「織姫(ベガ)」と「彦星(アルタイル)」に由来しています。仙台に根付く文化や伝統を大切にし、ともに東北を盛り上げていきたいという考えから、ベガとアルタイルとともに夏の大三角を構成する「デネブ」をチームのモチーフとしました。そこには、東北から日本、世界へと明るい希望の光を届けられるチームになってほしいという想いが込められており、フィールドプレーヤー・1stのユニフォームの色は、チームカラーでもある「マイナビブルー」を基調としつつ、フィールドプレイヤー・ゴールキーパー共にチームエンブレムにも表現されている「星(デネブ)」を象ったパターンがデザインされています。(デザイン提供:株式会社リスキーブランド)


大宮アルディージャVENTUS
ユニフォーム詳細:https://store.jleague.jp/club/omiya/
大宮アルディージャにとって初心の象徴とされ、ストリートウエアの定番でもあるチェッカー柄を使ったデザイン。チェッカーは日本でも「市松模様」として、その上下左右に途切れることない柄の特徴から、発展と繁栄を表すとても縁起の良い模様でもあります。昨今のストリートのチェッカーのトレンドでもあるうねりを入れ、さらに地域に寄り添うチームとして大宮駅西口のモニュメント「飛翔 触れ合いと参加 平和」からインスピレーションを膨らませ、光沢があるように見えるようグラデーションの加工を取り入れました。チェッカーのうねりはサポーターの躍動感、ゲームの流れに一喜一憂する一体感を表しており、右脇に無地部分を入れることでスタイリッシュかつ疾走感のある印象に仕上げています。また、VENTUSの語源でもある「風」をイメージしたサックスブルーをボディーの両脇に細いラインで入れ込みました。


ちふれASエルフェン埼玉
ユニフォーム詳細:https://elfen.official.ec/

1985年の誕生より一貫して女子にフォーカスしたクラブづくりを続けてきた「ちふれASエルフェン埼玉」。 ユニフォームも女性選手が着用することを前提に、デザインや色選びが行われます。フィールドプレーヤー・1stのユニフォームのブルーは、クラブカラー『エルフェンブルー』とはひと味違う日本のアートにとってとても重要な藍染めの輝きを連想させる 『エルフェンユニフォーム専用カラー』です。 女性アスリートの可能性を信じ、その糸を手繰り続けてきた幾つもの歴史を、縦の真っ直ぐなストライプで表現しています。


ジェフユナイテッド市原・千葉レディース
ユニフォーム詳細:https://www.jreastmall.com/shop/c/c25/

千葉県の県花でありジェフユナイテッドのイエローのイメージソースともなっている【菜の花】 を、花弁が 4 枚あるところに着目しチェッカー ( 市松模様 ) に見立て、オリジナルの総柄にアレンジしました。 ピンストライプを柄の中に忍ばせたことで、オーセンティックなフットボールユニフォームの洗練さも演出。また菜の花の優しいイメージのみでなく鋭さを表現するため、脇にグリーンの切り替えを入れ、ここにはピンストライプのみをプリント。X-girl の得意とする、シャープでメンズライクな印象に仕上げています。


ノジマステラ神奈川相模原
ユニフォーム詳細:https://stellakanagawa.nojima.co.jp/
LIGHTNING SPEED AND POWERをテーマとし、X-girl 定番モチーフの『星』と勝利の『星』・・・ダブルミーニングの『星柄』に。カンパニーイメージより着想した『稲妻』には圧倒的な速さと力強さがあり、チームの戦う姿と重ね、柄を斜めに走らせ、選手の躍動感とスピード感のある動きを表現しています。これらを用いてオリジナルの幾何学模様をスタイリッシュでクールな印象にデザインしました。



アルビレックス新潟レディース
ユニフォーム詳細:https://alb-ladies.shop/
白鳥の翼のモチーフを身頃に大胆に配置したデザイン。 ピッチの上を舞い躍動し、将来世界を相手に大きく羽ばたいていく選手たちの様子を、そのままユニフォームで表現しています。シャツの下半分は日本海をイメージしたブルーの配色。翼の中とブルー部分には細かいエアブラシのテキスタイルをアクセントとして加えており、これはユニフォームの表面感に奥行きをつけるだけでなく、新潟の星空・雪・日本海のさざなみなどを表現しています。


国立競技場を舞台にしたWEリーガーのユニフォームLOOKBOOK動画はこちら:


X-girl×WE LEAGUEの特設サイトはこちら:https://weleague.jp/x-girl/


X-girl(エックスガール)

音楽、カルチャー、スポーツ等のストリートシーンから様々な要素を取り込み、”REAL GIRL’S CLOTHING”を テーマに掲げ、BASICで飽きのこないアイテムを時代の変化に合わせながら“リアルな女の子のストリートスタイル”として提案し続けています。
オフィシャル ホームページ:https://x-girl.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/XGIRLJP/ (@xgirljp )
Twitter:https://twitter.com/xgirl_1994
Facebook:https://ja-jp.facebook.com/Xgirl.JP
LINEアカウント:https://page.line.me/x-girl

【期間限定】SODA BARがX-girlとのコラボドリンクを発売

2022/09/06

当社が展開するソーダ専門店「SODA BAR」は、9月1日(木)より、レディースストリートウェアブランド「X-girl」との
コラボレーションドリンクを期間限定で発売しています。


【トロピカルレッドソーダ】  ¥788(税込)
ジンジャーシロップにドラゴンフルーツのシロップを加えた鮮やかなソーダに、
フローズンマンゴーとパインを入れた、トロピカルなドリンクとなっています。
キウイシャーベットを乗せ、味の変化もお楽しみいただけます。
※SODA BAR那覇店のみマンゴーアイスが乗った商品となります。


また、カップもX-girlと共同開発したデザインとなっています。


■取り扱い店舗: SODA BAR恵比寿店、SODA BAR横浜店、SODA BAR那覇店


■販売期間:2022年9月1日(木)~9月30日(金)

 ※SODA BAR那覇店のみ2022年9月初旬~中旬に発売開始


■店舗情報

SODA BAR 横浜店
住所:〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-3-1『MARINE & WALK YOKOHAMA』 1F
GoogleMaps:https://goo.gl/maps/wa4HDa7FgLRzP8SMA
営業時間:11:00-20:00
電話番号:045-263-6448
定休日:なし


SODA BAR恵比寿店
住所:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-8-1 サン栄ビル 1F
GoogleMaps:https://goo.gl/maps/L2vpKp4aarq8a3yw8
営業時間:11:00-20:00
電話番号:03-6416-5563
定休日:なし

SODA BAR 那覇店
住所:〒900-0013 沖縄県那覇市牧志2-1-21トライアングルビル 1F
業時間:12:00-20:00
電話番号:098-917-5612
GoogleMaps:https://goo.gl/maps/6SNUxPwXZJkJHzCw8

定休日:なし

HP:https://sodabar.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/sodabar_jp/
Facebook:https://www.facebook.com/sodabar.jp
Twitter:https://twitter.com/sodabar_jp
LINE公式アカウント:https://lin.ee/wTFvR5E5


<X-girl (エックスガール)>
音楽、カルチャー、スポーツ等のストリートシーンから様々な要素を取り込み、”REAL GIRL’S CLOTHING”を テーマに掲げ、BASICで飽きのこないアイテムを時代の変化に合わせながら“リアルな女の子のストリートスタイル”として提案し続けています。

HP:https://x-girl.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/XGIRLJP/ (@xgirljp )
Twitter:https://twitter.com/xgirl_1994
Facebook:https://ja-jp.facebook.com/Xgirl.JP
LINE公式アカウント:https://page.line.me/x-girl

第35回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2022 AUTUMN/WINTER 出展について

2022/09/02

9月3日(土)に開催される「第35回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2022 AUTUMN/WINTER」に出展をいたします。

当日の模様はLINE LIVE にてライブ配信、YouTube・Twitter、TikTokでも再ライブ配信されますので、
AUTUMN/WINTERのX-girlの世界観をぜひご覧ください。



イベント名称:第35回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2022 AUTUMN/WINTER
開催日時:2022年9月3日(土)開場13:00 開演15:00 終演21:45(予定)
会場:さいたまスーパーアリーナ

公式HP:https://tgc.girlswalker.com/22aw/

X-girl × WE LEAGUE 2022-23シーズン ユニフォームデザイン発表

2022/08/10
上記画像の、マイナビ仙台レディースのユニフォームに転写されているスポンサーは2021-22シーズン契約時のスポンサーとなっております。


2021年9月にスタートした日本初の女子プロサッカーリーグWEリーグ(公益社団法人日本女子プロサッカーリーグ)の、2年目となる2022‐2023シーズン、所属する全11クラブのうち、6クラブ※のユニフォームを、当社のX-girlが製作しました。


6クラブのそれぞれの個性を表現したデザインやアイコニックなカラーリングとX-girlの個性が融合したスタイリングとなっています。コーディネートの特徴は、ユニフォームをメインとし、デザイン性のあるスカートやフレアパンツを使用したX-girlらしいスタイリングに仕上げました。ピッチ上の選手とともに、
ストリートを彩るファッション性の高いスタイリングとなっています。


選択肢の多様化が進む中、X-girlは、WE LEAGUEと共に現代の若い女性が自分らしく生きるための「GIRL‘S MOVEMENT」を起こします。人と違うことを恐れない。ファッションも、夢も、自分らしい個性を放ちながら生きていく。このユニフォームは、女子サッカー選手という新しい夢の象徴です。一人一人が自分の個性を愛し、自分らしい選択を誇ることを応援する想いを込めています。


※2022-23 シーズンは、大宮アルディージャVENTUS、ジェフユナイテッド市原・千葉レディース、ノジマステラ神奈川相模原、アルビレックス新潟レディース、マイナビ仙台レディース、ちふれASエルフェン埼玉の6クラブ。

 
≪WEリーグ特設ページ≫

ユニフォームデザインコンセプトについて
「WEAR THE HOPE」
X-girlがデザインする6クラブのユニフォームは、女性の可能性を拡張させる希望の象徴。
個人、そしてチームの個性を体現したカラフルなデザインがピッチで、そしてストリートで躍動して、
多くの女性に勇気を与えていきます。

WearTheHope



大宮アルディージャVENTUS
ユニフォーム詳細:https://store.jleague.jp/club/omiya/
大宮アルディージャにとって初心の象徴とされ、ストリートウエアの定番でもあるチェッカー柄を使ったデザイン。チェッカーは日本でも「市松模様」として、その上下左右に途切れることない柄の特徴から、発展と繁栄を表すとても縁起の良い模様でもあります。昨今のストリートのチェッカーのトレンドでもあるうねりを入れ、さらに地域に寄り添うチームとして大宮駅西口のモニュメント「飛翔 触れ合いと参加 平和」からインスピレーションを膨らませ、光沢があるように見えるようグラデーションの加工を取り入れました。チェッカーのうねりはサポーターの躍動感、ゲームの流れに一喜一憂する一体感を表しており、右脇に無地部分を入れることでスタイリッシュかつ疾走感のある印象に仕上げています。また、VENTUSの語源でもある「風」をイメージしたサックスブルーをボディーの両脇に細いラインで入れ込みました。


ジェフユナイテッド市原・千葉レディース
ユニフォーム詳細:https://www.jreastmall.com/shop/c/c25/ 千葉県の県花でありジェフユナイテッドのイエローのイメージソースともなっている【菜の花】 を、花弁が 4 枚あるところに着目しチェッカー ( 市松模様 ) に見立て、オリジナルの総柄にアレンジしました。 ピンストライプを柄の中に忍ばせたことで、オーセンティックなフットボールユニフォームの洗練さも演出。また菜の花の優しいイメージのみでなく鋭さを表現するため、脇にグリーンの切り替えを入れ、ここにはピンストライプのみをプリント。X-girl の得意とする、シャープでメンズライクな印象に仕上げています。


ノジマステラ神奈川相模原
ユニフォーム詳細:https://online.nojima.co.jp/category/10002474/

LIGHTNING SPEED AND POWERをテーマとし、X-girl 定番モチーフの『星』と勝利の『星』・・・ダブルミーニングの『星柄』に。カンパニーイメージより着想した『稲妻』には圧倒的な速さと力強さがあり、チームの戦う姿と重ね、柄を斜めに走らせ、選手の躍動感とスピード感のある動きを表現しています。これらを用いてオリジナルの幾何学模様をスタイリッシュでクールな印象にデザインしました。


アルビレックス新潟レディース
ユニフォーム詳細:https://alb-ladies.shop/

白鳥の翼のモチーフを身頃に大胆に配置したデザイン。 ピッチの上を舞い躍動し、将来世界を相手に大きく羽ばたいていく選手たちの様子を、そのままユニフォームで表現しています。シャツの下半分は日本海をイメージしたブルーの配色。翼の中とブルー部分には細かいエアブラシのテキスタイルをアクセントとして加えており、これはユニフォームの表面感に奥行きをつけるだけでなく、新潟の星空・雪・日本海のさざなみなどを表現しています。


■ マイナビ仙台レディース
ユニフォーム詳細:https://shop.mynavisendai-ladies.jp/
マイナビ仙台レディースが本拠地とする仙台の象徴の一つ「仙台七夕まつり」。チームの前身であるベガルタ仙台の名称は、七夕の物語に登場する「織姫(ベガ)」と「彦星(アルタイル)」に由来しています。仙台に根付く文化や伝統を大切にし、ともに東北を盛り上げていきたいという考えから、ベガとアルタイルとともに夏の大三角を構成する「デネブ」をチームのモチーフとしました。そこには、東北から日本、世界へと明るい希望の光を届けられるチームになってほしいという想いが込められており、フィールドプレーヤー・1stのユニフォームの色は、チームカラーでもある「マイナビブルー」を基調としつつ、フィールドプレイヤー・ゴールキーパー共にチームエンブレムにも表現されている「星(デネブ)」を象ったパターンがデザインされています。(デザイン提供:株式会社リスキーブランド)

※上記画像の、マイナビ仙台レディースのユニフォームに転写されているスポンサーは2021-22シーズン契約時のスポンサーとなっております。


■ ちふれASエルフェン埼玉
ユニフォーム詳細:https://elfen.official.ec/

1985年の誕生より一貫して女子にフォーカスしたクラブづくりを続けてきた「ちふれASエルフェン埼玉」。 ユニフォームも女性選手が着用することを前提に、デザインや色選びが行われます。フィールドプレーヤー・1stのユニフォームのブルーは、クラブカラー『エルフェンブルー』とはひと味違う日本のアートにとってとても重要な藍染めの輝きを連想させる 『エルフェンユニフォーム専用カラー』です。 女性アスリートの可能性を信じ、その糸を手繰り続けてきた幾つもの歴史を、縦の真っ直ぐなストライプで表現しています。



X-girl商品の価格改定のお知らせ

2022/08/10

日頃よりX-girlをご愛顧いただきありがとうございます。

商品の販売価格の改定についてご案内申し上げます。


昨今の世界的な情勢変化に伴い、商品の調達コストが上昇し続けておりますが、

商品のデザインや品質に一切の妥協をしたくないというこだわりから、

下表の再入荷予定日より、定番商品の販売価格を改定させていただくことといたしました。
何卒事情をご賢察の上、今後ともX-girlの商品をご愛顧いただけますようお願い申し上げます。

【アート展開催】注目のアーティスト企画展、 AR(Yuki Iwata)/富田貴智(Takatomo Tomita)2人展が8月18日よりスタート

2022/08/05

当社のアート推進事業のひとつとして、「calif SHIBUYA(カリフ シブヤ)」(渋谷パルコ5F)で2022年度アート展がスタートしています。
第5弾として、AR(Yuki Iwata)/富田貴智(Takatomo Tomita)2人展が8月18日(木)から29日(月)まで開催されます(※入場無料)。

AR(Yuki Iwata)はGRAFFITIなどのストリートカルチャー に影響を受け、近年アーティスト活動を本格化した注目のアーティストです。
富田1貴智(Takatomo Tomita)は、現代美術に影響を受け、 All things must pass を創作活動の基本理念とし表現しているアーティストです。

注目の作家、AR(Yuki Iwata)/富田貴智(Takatomo Tomita)の2人の展覧会をぜひご覧ください。

右:富田貴智(Takatomo Tomita)
左:AR(Yuki Iwata)


calif SHIBUYA (カリフ シブヤ)とは、XLARGE、X-girl、MILKFED.、SILAS、Stylesなどビーズインターナショナルが展開するブランドを中心に、
ファッションだけでなく、アートをはじめとしたカルチャーを発信するショップです。是非この機会にご覧ください。

■タイトル:AR(Yuki Iwata)/ 富田貴智(Takatomo Tomita)2人展
■会場 :calif SHIBUYA(渋谷PARCO 5F)
〒150-8377 東京都渋谷区宇田川町15-1
calif公式Instagram: https://www.instagram.com
■会期:2022年8月18日(木)〜 8月29日(月) 11:00-20:00   
※入場は閉場の30分前まで ※最終日18時閉場 
※営業日時は感染症拡大防止の観点から変更となる場合があります。
■入場料:無料
■作品数:
AR(Yuki Iwarta) 作品数15点 限定シルクスクリーン1種類(3色:ED10)予定
富田貴智 作品数 20点
■主催:株式会社ビーズインターナショナル


【作品 ARTWORK ※今回の個展作品一部紹介】

AR / 富田貴智 二人展 8月18日(木)~29日(日)


作者名:AR(Yuki Iwata)
作品名:ABC
サイズ:“A”338mm×435mm
“B”332mm×438mm
“C”320mm×442mm(3連作品)
制作年:2022年
使用画材:アクリル絵具(ベース木材)
価格:未定


作者名:富田貴智
作品名:ニュートラルリスペクト
サイズ:320mm×320mm
制作年:2022年
使用画材:デジタルプリント
価格:¥56,000 ※額代別(税込)



AR(Yuki Iwata)

富田貴智(Takatomo Tomita)





AR(Yuki Iwata)

2006年にALLRAID GRAPHICSを設立し2012年より組織変更しALLRAID inc.としてブランドから企業まで数多くのビジュアルを手がける。
また設立時より個人名義で作品を発表し2022年よりAR(Yuki Iwata)としてアーティスト活動を本格化する。

作品の多くはシンプルなラインで構成されたグラフィカルなものがメインで
そのスタイルはストリートカルチャーやHIPHOP、特にGRAFFITIから影響を受け、レター(文字)とキャラクターを組み合わせたものやレターを擬人化したモノなど常に文字を意識している。
今回展示するMONSTER FONT作品はツールとしての文字を擬人化することで単語にならずとも1文字1文字に新たな意味と存在意義を与えている。
また前回の発表からよりキャッチーにより多くの表現方法でアップデートされた。

主な受賞歴
NIKE MICHAEL LAU MR.SHOE SHOP ベストデザイン賞
ユニクロ UTGP2022 入選
JAGDA 入選 等


公式WEB :  www.allraid.jp
公式Instagram :  https://www.instagram.com/allraid_g/(@allraid_g)
公式Instagram:https://www.instagram.com/sneakers_snake01/ (@sneaker_snake01

WORKS




富田貴智/Takatomo Tomita

PHOTO ほりたよしか


1978年生まれ。18歳に渡米し、28歳までアメリカで美術を学ぶ。
主にフィラデルフィアで過ごし、大学では彫刻とグラフィックデザインを学び、彫刻科を2001年に卒業した。
在学中にOutstanding Student Awardを獲得し、卒業後も作品制作を続けながらさまざまな展示会に参加。フィラデルフィアでは2005年10月にFleisher Ollman GalleryにてPost-Artというタイトルで個展を開催。帰国後、静岡県富士宮市に住み、ワークショップ、個展を重ね、
ナチュラルに暮らしている。

私の作品は国境や人種は関係しません。お互いの共通と違いを尊重できればより良い環境になると感じます。表現を続けることは、私にとって全力で、それは喜びであり、少しでもそれが誰かの喜びに繋がることを思い、日々制作しています。 
私たちは、今、時代の狭間に生きており、これまでの価値観は見直され、覆り、新たなものごとの考え方が生まれる中、私たちの普遍性がもう一度、見直されているのではないでしょうか。宇宙は自然の一部なのか、それとも自然は宇宙の一部なのかわかりませんが、私たちには美しい宇宙、自然、文化、知恵があり、それらを意識し、自然体で新しい価値観をアートを通じて世界の共通言語として見出せればと思います。

公式Instagram:

https://www.instagram.com/takatomotomita/



WORKS

Incase商品の価格改定のお知らせ

2022/08/05

日頃よりIncaseをご愛顧いただきありがとうございます。

一部商品の販売価格の改定についてご案内申し上げます。


昨今の世界的な情勢変化による調達コスト上昇に伴い、苦渋の選択ではありますが、

2022年9月1日より、下記の通り、一部商品の販売価格を改定させていただくことといたしました。
何卒事情をご賢察の上、今後ともIncaseの商品をご愛顧いただけますようお願い申し上げます。


改定実施日:2022年9月1日

対象商品:

Incaseにて初の循環型チャリティープロジェクトが8月1日より開始します

2022/07/29

不要となったバッグを災害支援に!

Apple社の公式パートナーブランド「Incase(インケース)」が、不要となったバッグを回収し災害被害を支援する初のチャリティープロジェクトを2022年8月1日(月)より開始します


このプロジェクトは、Incaseの不要になったバッグをブランドが積極的に回収やリユースすることで災害支援や製品のライフサイクルを最適化する試みです。リユースや災害への支援は特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンの協力を通して推進していきます(※詳しいプロジェクトの工程は次頁の図1をご参照ください)。
寄付にご協力をいただきましたお客様には、返礼としてIncaseのすべてのアイテムを1会計につき10%割引きにて購入可能となります。

Incaseは“Responsible Design.”というテーマのもと、革新的なリサイクル素材の使用やCO2を削減するためのモノ作り、森林保護を考えたプロジェクトへの参画など責任のある行動を意識して邁進してきました。プロジェクト開始から10年を迎えた今年からは製品の使用後へ目を向けて環境への負荷をできるかぎり減らしていきたいと考えています。
こういった活動を通して、Incaseを愛するユーザーと共に循環型社会を共創できればうれしく思います。


【Incase Charity Project 2022概要】

■期間:2022年8月1日(月)~9月30日(金)
■不要バッグの持ち込み場所
Incase SHINJUKU(東京都新宿区新宿3丁目38−1ルミネエスト新宿店5F/03-5357-7816)
■持ち込み可能なアイテム
Incaseのバッグ限定(iPhoneやMacBookなどのケース類は除く、
バッグとして機能するもの)※おひとり様1回1点まで。
■寄付してくださったお客様への返礼について
Incaseのバッグを寄付してくださった当日に限り、
通常価格のIncase製品を1会計につき10%割引きで購入が可能です。
■支援のための協力パートナー
特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン(https://peace-winds.org/
ピースウィンズ・ジャパンは、国内外で自然災害、あるいは紛争や貧困など
人為的な要因による人道危機や生活の危機にさらされた人びとを支援する国際協力NGOです。

図1:プロジェクトの工程

見た目や品質だけではない本当の“優れたデザイン”に挑戦したIncaseの10年間

今年で25周年を迎えるIncase。1997年にサンフランシスコで誕生し、Apple公式パートナーとして北米、ヨーロッパ、アジアなどの世界中で愛用されてきました。さらに、2012年より「Innovaive Design= Responsible Design.」という考えのもと、Incaseはライフスタイルとテクノロジーの向上を目指し、イノベーションの限界に常に挑戦してきました。Incaseは、Good Design(優れたデザイン)を通じてより良いソリューションを提供することを第一に考えています。Good Design(優れたデザイン)とは、単に見た目や品質を高めることだけではなく、材料から最終製品に至るまでのすべてのプロセスを大事にし、丁寧に設計していくことを意味しています。また、Incaseは革新的なリサイクル素材の使用やCO2の排出量を削減するためのモノづくり、森林保護を考えたプロジェクトへの参画など、これまでできる範囲で責任のある行動をしてまいりました。10年目を迎えた2022年からは材料から製品に至るまでだけではなく、製品使用後のアップサイクルついても意識して行動していきます。


最新のResponsible Designを象徴したA.R.C.コレクション

撥水加工を施したリサイクル素材と多様なギミックにシンプルな美しいデザインが特徴の「A.R.C.コレクション」

リサイクルポリエステル素材、環境に配慮したウレタンの一種であるオーソライト®を採用。世界基準で消費者の安全や労働者と環境への最小限の影響、資源の節約などを証明するブルーサインを認証済。ウォーターレジスタント。抗カビ加工、情報盗難を防ぐRFIDブロッキング技術を採用

Apple社の公式パートナーブランド「Incase」

Incaseは1997年にカリフォルニア州(サンフランシスコ)で誕生し、Apple社の公認を受けグローバルに展開しているブランドです。「A better experience through good design(グッドデザインを通じてより良い経験を)」を信念とし、どんなプロダクトカテゴリーやシチュエーションであろうと、ユーザーにとって最高の「キャリングソリューション」であり続けることを目標としています。また、Incase のプロダクトにはSimplicity(シンプル)、Efficiency(効率性)、Agility(軽快性)の3つの要素が備わっているのが特徴です。Incase製品はユーザーの大切なアイテムやデジタルデバイスを保護・整理整頓できるよう、デザイン・機能性・素材に独自のこだわりを持って作られています。
日本では株式会社ビーズインターナショナルが正規代理店として2016年より取り扱いを開始しています。

「Incase」の最新情報について
ホームページ :http://www.incasejapan.com
公式Facebook : https://www.facebook.com/Incase-japan-500256176848690/
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